須貝 克徳(虹の輪)の研究
初等教育研究会においでいただき,ありがとうございました。
当日は,たくさんの方から,授業を参観いただきました。また,協議会でも,貴重なご意見,ご指導をいただくことができました。先生方からのご指導を,今後の実践に生かしていきたいと考えております。貴重なお時間をいただき,ありがとうございました。
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平成23年度研究 1学期実践 単元カード(本当はすごい附小の給食) 2学期実践 3学期実践(初等教育研究会) 平成22年度研究 単元カード
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私の目指す子ども
身近な人や地域の人の思いや願いに共感しながら活動することで,地域や人に愛着を深める子どもを目指します。
地域や人への愛着を深めさせるためには,その人と繰り返しかかわり,その人の営みのよさを感じさせたり,その人の思いや願いに触れさせたりして,子どもに,その人の思いや願いに共感させることが大切です。そのようにして,子どもと,地域の人とのかかわりを充実させることで,私の○○さんという意識が生まれ,愛着につながっていくのです。
初等教育研究会
昔の遊びを通してのお年寄りとの交流をもっとうまく行うためには
どうしたらいいか,アドバイスをしてもらおう。

1学期「本当はすごい附小の給食」
調理員さんから,自分たちが作ってみた給食を,評価してもらいました。

調理員さんの仕事の様子を見学しました。

調理員さんの工夫や努力、思いや願いを全校に伝えました。

2学期「大好き下本町商店街の○○さん」
下本町商店街で買い物体験をしたり,お店の人とふれあったりすることを通して,お店や
お店の人が好きになった子どもたち。
お店の仕事を手伝ったり,お店の人とお客さんとの接し方を見たりして,お店の
よさは,人と人との心の交流であることに気付きました。

アンテナショップ、フリーマーケットを行い,それぞれのお店のよさを伝えたり,
お店の商品の販売に取り組みました。



